大阪でボトックス注射を体験してみた

子供の時から顔が大きいことがコンプレックス

子供の時から顔が大きいことにコンプレックスを感じており、少しでも小顔に見せるためにもメイクやヘアスタイルでフェイスラインをカバーしてみたり、ダイエットやフェイスマッサージで小顔になれるように努力してきましたが、根本的な原因はエラの部分の張り出しが原因だとわかり、自分自身ではどうすることも出来ないと諦めていました。
小顔になる美容整形なども興味がありましたが、多くは骨切り術など骨格を削ることで理想の小顔を手に入れるという方法が主流となっていたので、大掛かりな手術は体へのリスクも高く躊躇していました。
そこで小顔になる美容整形を調べていた時に見つけたのが「ボトックス注射」を受ける方法です。
このボトックス注射はボツリヌス菌から抽出されたタンパク質を利用した製剤を注射することで、発達した部分的な筋肉の働きを抑えて細くさせることで小顔効果を与える施術方法でした。

子供の時から顔が大きいことがコンプレックス肌への負担を最小限にして小顔に一度打つと効果が持続するのが約半年間