大阪でボトックス注射を体験してみた

肌への負担を最小限にして小顔に

子供の時から顔が大きいことがコンプレックス肌への負担を最小限にして小顔に一度打つと効果が持続するのが約半年間

自分は元々就寝時の歯ぎしりや、何かを我慢する時などに噛み締めをする癖があり、噛み締めが原因となってエラの部分にあたる咬筋が過度に発達してしまっていたので、このボトックス注射なら骨切り術などの大掛かりな手術を受けなくても、肌への負担を最小限にして小顔になれると確信し、実際に治療を受けてみることに決めました。
大阪にある美容整形外科では様々な方法の小顔治療を受けることが出来ますが、実際にカウンセリングを受けてみたところ自分自身の顔が大きく見える原因は咬筋の発達が影響しているといわれたので、ボトックス注射を受けてみて様子を見てみることになりました。
最初は一部分とはいえ、顔の一部の筋肉の働きを抑える効果のある注射は少し怖いなと感じたのですが、ボトックス注射を受けても食事や会話などは問題なく行えますし、顔に違和感を感じる心配はないと丁寧に説明を受けたので、安心して意思に任せることが出来ました。
一般的な美容整形に比べても、ボトックス注射はプチ整形に分類されるなど非常に短時間ですむ治療です。
自分も実際に治療を受けてみてこんなに早く終わるとは思わず、痛みや腫れ、注射の跡も一切残らなかったので実際に治療を受けたのか少し不安になるほどでした。
しかし注射を受けてから3日後には、今まで張り出して目立っていたエラの部分が若干ほっそりしてきたと、治療前に撮った写真を見比べてもわかりました。
一ヶ月後にはほぼ張り出していた部分がなくなり、フェイスラインがシャープになったので本当に嬉しかったです。